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Wooly15周年プレイベント!「Fukuoka Calling ‘Vibrant Youth’」

Description

Wooly創刊15周年プレイベント“FUKUOKA CALLING”
~Vibrant Youth~

WoolyMagazineは来年で創刊15周年を迎えます。
フリーペーパー、イベント誌から始まったWoolyMagazineは
読者の皆様をはじめ、多くのクリエイターに恵まれ15年という月日を
辿ることができました。
ありがとうございます。

記念すべきイベントに選んだのは、
この春からラジオ番組も始まり盛り上がりを見せている
FUKUOKA CALLINGです。
東京では、入場制限があるほどの超満員御礼だった過去三回のイベントから、
更なるパワーアップを遂げて帰ってきます!

CRJAがプッシュするmaco maretsや、Wooly model エリコがPVに起用されたMimeなど
アップカミングなアーティストが集結いたします。
また、アートエキシビションではNYでのグループ展で成功を収めたNara Akitoの展示や
現在coconofestで展示中の若者に絶大な人気を誇るReina Tokonamiによるライブペインティングなど
見所満載の空間となっております。

歴代のWooly modelやwooly編集部と、Wooly Historyを感じる貴重な機会に、ぜひご来場くださいませ!



------ MUSIC

福岡出身のmaco marets、ヒップホップの最新鋭Black Bass、Wooly model エリコがPVに起用されたMime、そしてnatori ailyの4組が出演!

◼︎maco marets


1995年・福岡県生まれ、現在は都内在住。2016年6月、東里起(Small Circle of Friends / Studio75)のプロデュース&トラックメイクによる1stアルバム 『Orang.Pendek』でデビュー。その後の作品にデジタルシングル『Pools』『Hum!』『Summerluck』などがある。2018年11月7日、2枚目のアルバムとなる『KINŌ』をリリース予定。

Twitter: https://twitter.com/bua_macomarets
Instagram: https://www.instagram.com/bua_macomarets/
YouTube: https://www.youtube.com/c/macomarets

◼︎Mime



2014 年 2 月に森川祐樹(ba)を中心に結成し、ひかり(vo),内野隼 (gt),近藤邦彦(key),冨倉暢(ds)と共に東京で活動中。ブラックミュージックをベースとしたサウンドと、ひかり(vo)の凛とした爽やかな歌が織りなすカラフルな楽曲を展開している。
origami PRODUCTIONS所属の Kan Sano や Michael Kanekoとはライブでの共演をはじめ、森川(ba)と近藤(key)は彼らのサポートメンバーとしても活躍。

◼︎BLACK BASS


97’世代のクリエイターらによって2018年1月に結成された東京のアートコレクティブ。ヒップホップカルチャーへのリスペクトを根拠に、音楽、映像、デザインなど多方面で活動している。BLACK BASSは昨年12月に1st EP『MIZUZEME』をi tunes, sportifyその他各種ストリーミングサービスにて発表した。

◼︎naroti aily



18歳 シンガーソングライターの名取愛梨。中学生の時にLady Gaga、Rihannaにインスパイアされ洋楽に目覚め、16歳よりYoutubeに動画をアップし始める。その動画がきっかけで渋谷でライブのチャンスを与えられる。
​2017年より一年間の活動休止を経て、2018年4月より美大進学とともに活動再開。
​小さい頃より慣れ親しんできたR&Bやクラッシックと、心から湧いてくる感情を融合させたソウルフルでエモーショナルな歌を届けてゆきたい。

------ ART

NY・ブルックリンに拠点を置き、昨年末のJ-Collabo Annual Group ExhibitionでWooly awardを獲得したAkito Naraの作品をついに東京で展示。またNYLON JAPANでスナップ写真が掲載されるなど活躍の場を広げているフォトグラファー/イラストレーターのReina Tokonamiによるライブペインティングも。国内外で活躍する若手アーティストたちは要チェックです。

■Akito Nara
2013年、横浜からニューヨークに移り住む。
マンハッタンのビジュアルアーツスクールにて、ドローイングとペインティングを2ヶ月間学ぶ。彼のアート探求は学校教育に大きく拠らずに始まった。
パーソナルな逸話や内省にインスパイアされた生物などを想起させる抽象画を描き、その自画像は、自身の精神的な自己における異なる面の解釈として存在する。あるいは自然象徴主義に表現のインスピレーションを得て、文体的なよりどころやモチーフとして色や目を用い、対象の最も深いところを代弁する明白なキャラクターを作り出している。

ナラはいつも表面の反対側を見て、物事のエッセンスや真に重要なものはいつの時代も決して変わることはないと信じている。

「自然、無垢、万物、愛、強さ、そして、弱さ。」

ナラは現在、ニューヨーク・ブルックリンに拠点を置いている。

■Reina Tokonami
1995年8月23日鹿児島県出身。独学でイラストと写真を学び、インスタグタムにアップしたところ一躍話題に。現在、ELENTE. Tokyoに所属。photographerとしても活躍し、若い世代中心に多くの支持を得ている。2017年9月には、作品展『渦渦-uzuuzu-』を開催し大盛況で幕を閉じた。2018年3月では、祐天寺YELLOW TOESにて写真展「JEANS」を開催。

Instagram:@uwarei



◇FUKUOKA CALLING ‘Vibrant Youth’
日時:2018.11.01 Thu
   OPEN 19:00 START 20:00
会場:saravah東京 (〒150-0046 東京都 渋谷区東京都渋谷区松濤1丁目29-1 渋谷クロスロードビル B1)
ENTRANCE:¥2000(1DRINK別)




What's "FUKUOKA CALLING"?

なぜ、今福岡なのか?? そんな声をよく耳にする。
10年前の世界の音楽は、ロンドンよりリバプール、NYよりシアトル、いつだってローカルこそが、大きな音楽ムーブメントの先駆けとして存在した。
今、まさに福岡で起きているバンドシーンがこれにあたる!
音楽はもちろん、アーティストなどカルチャーの担い手となる若者たちが続々と現れるフクオカの風をぜひ、感じて欲しい。
FUKUOKAのオリジナリティが東京の街と合わさってCOOLな空間をつくりあげることに成功した今回のFUKUOKA CALLING!足を運ばなくてどうする!?


■ABOUT WoolyMagaine
カルチャーをこよなく愛する仲間たちと共に、最前線で活躍するクリエイターの多くの方々にご協力を頂きながら、一般雑誌媒体の定義にとらわれない自由な発想で毎号発行を行うバイリンガルカルチャーマガジン。海外からのファンを多く集め、wooly主催のアート展示をNYなどで行う。

- WEB
Wooly – Bilingual Culture Magazine
http://wooly-web.com/




■ABOUT CRJA (Collge Radio Japan Asia/art)
音楽業界現役大学生による音楽メディアとして80年代一世を風靡した『CRJ~カレッジ・ラジオ・ジャパン』が『CRJA』という名で復活を遂げた。学生ならではのオルタネイティブな音楽ランキングを発表していくメディアとして注目を集めてきたCRJは、見事なバージョンアップ果たし帰ってくる。
「学生ならではのオルタネイティブな音楽ランキングを発表していくインディペンドなメディアが2016年の今、どんなサウンドを発掘しキュレーションしていくのだろうか?継続するライブ・イベントともども注目していきたい。」(ふくりゅう/音楽コンシェルジュ)

月に2回"Spotify"にてチャートを更新しています!
https://open.spotify.com/user/2rh6j2vg552vtemmv54syzeer?si=5x8_iwPdRUiTysligaHIbQ
福岡では月に1回LOVE FMにてチャートを発表しています!


Thu Nov 1, 2018
7:00 PM - 11:00 PM JST
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Venue
saravah 東京
Tickets
一般(1DRINK別) SOLD OUT ¥2,000
Venue Address
〒150-0046 東京都 渋谷区東京都渋谷区松濤1丁目29-1 Japan
Organizer
Wooly
11,725 Followers